車のメンテナンス

ボディに頻繁触れる部分は、細かいキズが付きやすいんですよね。手に何か持ったまま車を開けようとしたことはありませんか?
持っているものがボディとぶつかって、小さなキズを作ることって多いんですよ。

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チョット見ると良く分かる細かいキズを埋めよう

細かいキズが付きやすい部分

車には、どうしてもキズが付きやすい場所があります。フロントバンパーやドアノブの周りですね。 フロントバンパーは、狭い路地の交差点などでこするときがありますし、ローダウンしていると、急な坂や段差でキズをつけることがあります。

フロントバンパー下

フロントバンパーの下はこすりやすいため簡単にキズがつきます。


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ドアノブ周りは小キズがたくさん!

ここでは、ドアノブを取り上げますが、ドアノブは、車のボディの中でも一番触られる部分です。乗るときに必ず使う場所ですから、自然とキズがついているんですね。 爪でこすれたり、鍵やキーホルダーでキズをつけることが結構多い場所です。

キズを埋めよう

小さなキズであれば、コンパウンドで埋めるのがいいでしょう。 埋めるのであれば、パテを盛ったりするような大きな傷でない限りは、専用のケミカル剤を使うことをおすすめします。 コンパウンドのようにスポンジにのせて、軽く塗るようにするだけで小さなキズが埋まるケミカル剤が販売されています。 目に見えるキズを目立たなくすることが、査定アップの大事な一歩ですよ。

コンパウンドでキズ埋め

コンパウンドで小さいキズは目立たなくなります。


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